タグ: フェミニズム
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仲正昌樹 『ネットリンチが当たり前の社会はどうなるか?』: 仲正昌樹批判
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スティーヴン・ソダーバーグ監督 『エリン・ブロコビッチ』: 秘められたヒーローの人間らしさ
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グレッグ・モットーラ監督 『スーパーバッド 童貞ウォーズ』: 逆〈シスターフッド〉映画
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『柄谷行人ディスカッション』:「上野千鶴子・水田宗子vs柄谷行人・浅田彰」の結末
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エイミー・ティンテラ 『記憶にない殺人』: スティーヴン・キングは「本格ミステリ」オンチ
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与那覇潤 『危機のいま古典をよむ』: 「希望の読書論」とは何か
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バスビー・バークレー監督 『私を野球につれてって』: ジーン・ケリーとエスター・ウィリアムズの謎
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ナオミ・クリッツァー 『陽の光が消えた町で』: 異星人として、本作を評価すると…。
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荒木優太 『これからのエリック・ホッファーのために 在野研究者の生と心得』: 知識人的な「予防線」としてのバランス感覚
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エリック・ホッファー著(柄谷行人訳)『現代という時代の気質』: 危険きわまりない「未成年」の思想
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谷川嘉浩/朱喜哲/杉谷和哉 『ネガティブ・ケイパビリティで生きる 答えを急がす立ち止まる力』:「学者は批判に開かれている」のだそうだから。
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伊藤昌亮 『曖昧な弱者の時代』: 美輪明宏の遺言
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朱喜哲 『〈公正(フェアネス)〉を乗りこなす 正義の反対は別の正義か』:〈電通〉哲学にまみれて
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相米慎二監督 『魚影の群れ』:「見る目」ということ。
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森本あんり・渡辺靖 『キリスト教ナショナリズム 不穏なアメリカの変貌』: 異質な他者に配慮するという知性と倫理
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松山俊太郎 『綺想礼讃』: 「男っぽさ」の由縁
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野矢茂樹 『哲学の謎』: 哲学するとは、こういうことさ。
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岸本佐知子/三浦しをん/吉田篤弘/吉田浩美 『『罪と罰』を読まない』: 自己正当化とウケ狙いと馴れ合い
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スラヴォイ・ジジェク、ジョセフ・E・スティグリッツほか 『あなたの知らない「世界の新常識」』: 資本主義的な「理想」の害悪
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ウディ・アレン監督 『マンハッタン』: 古き良きアメリカ映画へのオマージュ
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江原由美子 『フェミニズム』: 偽善的な党派理論家によるプロパガンダの書
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フランシス・フォード・コッポラ監督 『ゴッドファーザー』: マイノリティの変質しやすい「正義」
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成瀬巳喜男監督 『山の音』: 原作を越えてゆく
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『シュレーバー回想録 ある精神病患者の手記』: 男性的な理性の勝利と敗北