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フランシス・フォード・コッポラ監督 『ゴッドファーザー PART II』: 失われた時代の輝きと、現在の現実
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仲正昌樹 『ネットリンチが当たり前の社会はどうなるか?』: 仲正昌樹批判
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『柄谷行人ディスカッション』:「上野千鶴子・水田宗子vs柄谷行人・浅田彰」の結末
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朱喜哲 『100分de名著 ローティ 偶然性・アイロニー・連帯 「会話」を守る』: ローティを悪用する〈電通〉哲学
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荒木優太 『貧しい出版者 政治と文学と紙の屑』: 第三の危うい間道
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谷川嘉浩/朱喜哲/杉谷和哉 『ネガティブ・ケイパビリティで生きる 答えを急がす立ち止まる力』:「学者は批判に開かれている」のだそうだから。
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芦沢央 『あなたが正しくいられたとき』: 「正義」のリアリティ
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速水健朗 『機械ぎらい 機械音痴のテクノロジー史』: 何のため誰のための技術的進歩なのか?
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榎本博明 『じつは残酷な「ほめ育て社会」』: 愛のある怒りのなくなった保身社会
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野矢茂樹 『哲学の謎』: 哲学するとは、こういうことさ。
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エミール・アルドリーノ監督 『天使にラブ・ソングを…』: 人に尽くすことの喜び
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磯崎純一 『幻想文学怪人偉人列伝 国書刊行会編集長の回想』: 怪人偉人のいた時代
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北山猛邦 『「石球城」殺人事件』: 奇想、天を動かす!
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木陰ひな田 『虐幸のくるちゃん(1)』: 「児童虐待」問題をエンタメにしてはならない。
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ビクトル・エリセ監督 『ミツバチのささやき』: 象徴としての「フランケンシュタインの怪物」