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岸本佐知子/三浦しをん/吉田篤弘/吉田浩美 『『罪と罰』を読まない』: 自己正当化とウケ狙いと馴れ合い
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ドナルド・トランプという歴史的な人物
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朱喜哲 『〈公正(フェアネス)〉を乗りこなす 正義の反対は別の正義か』:〈電通〉哲学にまみれて
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稲田豊史 『本を読めなくなった人たち コスパとテキストメディアをめぐる現在形』: 鼻持ちならない読書家気取り
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エリック・ホッファー著(柄谷行人訳)『現代という時代の気質』: 危険きわまりない「未成年」の思想
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スティーヴン・スピルバーグ監督 『未知との遭遇』: 天才スピルバーグの限界
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「TikTok」は面白い。だが…。
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森本あんり・渡辺靖 『キリスト教ナショナリズム 不穏なアメリカの変貌』: 異質な他者に配慮するという知性と倫理
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伊藤昌亮 『曖昧な弱者の時代』: 美輪明宏の遺言
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西式豊 『処刑館殺人事件』: 法月綸太郎の推薦文は、叙述トリックなのか?
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フランシス・フォード・コッポラ監督 『ゴッドファーザー PART II』: 失われた時代の輝きと、現在の現実
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ピーター・ウィアー監督 『トゥルーマン・ショー』: 自分の人生を生きる、稀有な人の物語
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文藝春秋編 『東西ミステリーベスト100』: ミステリファンを名乗るのなら、当然読んでおくべき古典〈国内編〉と「運命の一冊」
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速水健朗 『機械ぎらい 機械音痴のテクノロジー史』: 何のため誰のための技術的進歩なのか?
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野矢茂樹 『哲学の謎』: 哲学するとは、こういうことさ。