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谷川嘉浩/朱喜哲/杉谷和哉 『ネガティブ・ケイパビリティで生きる 答えを急がす立ち止まる力』:「学者は批判に開かれている」のだそうだから。
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伊藤昌亮 『曖昧な弱者の時代』: 美輪明宏の遺言
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実相寺昭雄監督 『帝都物語』: われを崇めよ!
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山城むつみ 『ドストエフスキー』:「文学」ということ。
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【 別館「note」所蔵・年間読書人レビュー1889本のリンク集のリンク集 】
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エリック・ホッファー著(柄谷行人訳)『現代という時代の気質』: 危険きわまりない「未成年」の思想
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野矢茂樹 『哲学の謎』: 哲学するとは、こういうことさ。
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樋口恭介 『何もかも理想とかけ離れていた』: 文学とは「人間そのもの」を語る営為である
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宮島未奈 『成瀬は天下を取りにいく』: 不似合いなタイトルの秘密
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『シュレーバー回想録 ある精神病患者の手記』: 男性的な理性の勝利と敗北
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小川哲 『斜め45度の処世術』: 複雑骨折の人
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西式豊 『処刑館殺人事件』: 法月綸太郎の推薦文は、叙述トリックなのか?
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磯崎純一 『幻想文学怪人偉人列伝 国書刊行会編集長の回想』: 怪人偉人のいた時代
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小川哲 『言語化するための小説思考』: 小川哲のわかりにくさのわけ。
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フランシス・フォード・コッポラ監督 『ゴッドファーザー』: マイノリティの変質しやすい「正義」